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【絵本】きこえなくたって 〜みみのきこえないプロやきゅうせんしゅのおはなし〜
¥1,840
左耳はまったく聴こえず、右耳は補聴器でかすかに音が聴こえる程度の先天性難聴でありながら、多くの困難を乗り越えてプロ野球の選手になった石井裕也さんの物語です。出会った指導者にも恵まれ、ハンディを乗り越えてプロのマウンドに立つまでを語ります。 ページ数: 40ページ サイズ: 235 x 235 x 10mm 文: おがわ ひろき 1985年、北海道十勝生まれ。一般社団法人青鳥舎の代表理事として、障がい福祉サービス事業に携わる。 2023年に絵本『やっちゃれ ほっちゃれ もっきっきー!』(みらいパブリッシング)を出版し、絵本作家としても活動中。「子どもたちといっしょに楽しむ」をコンセプトに、絵本の読み聞かせやワークショップなどのイベントも積極的に開催している。 絵: いしい つとむ 1962年 千葉県香取市生まれ。主な絵本の作品に『ポコペン!』(イマジネイション・プラス)、『カブトムシのなつ』『ふねのとしょかん』『オタマジャクシつかまえた!』『ファイト!ドッジボール』(文研出版)、『ばあばは、だいじょうぶ』(楠章子 文、童心社)、『こんにちは!コビンくん『アリス館、「日本の伝説シリーズ」(堀切リエ 文、子どもの未来社)「絵本 子どもたちの日本史」(全5巻、大月書店)などがある。
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【絵本】やっちゃれほっちゃれもっきっきー!
¥1,540
このえんそく、ただのいもほり……じゃあない?! 今日は楽しい、いもほり遠足!……のはずが…… ほったら出てくるのは バケツにパンツに、いもうと!(いもつながり?!) なんだか楽しくなってきた! さあ、次にでてくるのは……???? 「やっちゃれ ほっちゃれ もっきっきー」の かけ声にのせて、読み聞かせもノリノリでどうぞ! ページをめくるワクワク感倍増で楽しめるお話です。 A5判 24ページ 上製 オールカラー おがわひろき・すみもとななみ 作:おがわひろき 1985年 北海道十勝生まれ。 障がいのある子どもたちが通所する事業所を運営している一般社団法人青鳥舎の代表理事。 また「子ども達と一緒に楽しむ」をコンセプトに、絵本の読み聞かせやワークショップなどの活動も行っている。 絵:すみもとななみ イラストレーター。 横浜市生まれ。 『お手伝いの絵本』(金の星社)、『スルスルスルリン ウンチをだすぞ』(少年写真新聞社)等、雑誌、書籍でのさし絵の仕事多数。 近年、絵本制作に取り組み「第2回絵本テキストグランプリ」にてグランプリを受賞。絵本デビュー。 日本児童出版美術家連盟会員。
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【教育本】不登校を見つめ直す32の問い
¥2,200
不登校35万人時代。もはや、社会全体で考えなければならない問題となっている不登校をテーマに、著者の二人が互いに問いかけをし、思考を深めていきました。 学校、地域、家庭では、どんなかかわりが必要になるのだろう。安心して通える学校ってどんな場所だろう……。不登校を見つめ直す32の問いを通して、これからの学校、地域のあり方、大人のあり方が見えてきます。 学校の先生だけでなく、不登校の子どもの保護者、地域社会で活動されている方々に、ぜひ届いてほしい一冊です。 判型・ページ数 四六・192ページ 著者名 森万喜子 著 千葉孝司 著
